<< フォローアップ・スケジュールのプロセス(一例) >>

 

事前に、スケジュールを決めておくことで、流れ作業化を図れ、
次へのアクションが後手にまわらないのが、大きなポイントです。

① 資料請求が来た日から、1週間以内に資料の送付。

② 資料発送日から1週間後に資料到着の確認。(電話、FAX、メールなど)

③ 二週間後に第二段のフォローDMの発送。

④ ③の時点でアナログ電話営業を実施。(アポが重要な商材の場合、お会いする)

⑤ 3週間後にフォロー電話かFAX。メールで最新情報。
  継続して情報が必要かどうかを確認する。

⑥ 継続情報の希望者のみに一ヶ月単位で、
  ニュースレターなどで情報提供をして成約に繋げていく。

これらは、あくまで一例であり、
テストを繰り返す中で、最も効果的な方法が見えてきます。

そうなると、その作業自体は事務員でも出来る内容へと進化します。
まさに効率的なシステムが出来上がるのです。

形が整備されるまで、少し時間が掛かります。

広告原稿の作成や、資料作成などの地道な作業を乗り越えマスターすれば、
一生使える手法ですので、あらゆるビジネスに応用が出来るのです。

このノウハウを身に付け実行すると、
従来の営業法よりも、格段と効果的に成約率を上げることが出来ます。

コチラからの売り込みは最小限にしつつ、
相手から「興味があります」と手をあげてもらう、
この手法は正に身につけておいて、徳はあっても損はありません。

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