弊社と大手広告代理店との違い

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By: <a href=’http://www.flickr.com/photos/joncallas/6820191090/’ target=’_blank’>Jon Callas</a>

 

 実際、言葉1つの違いだけでも、大きく反応は変わることが多々あります。
 これは「現実効果がでていますか?」でも触れております。


 その為の打開ノウハウは、得てして、大手広告代理店ではなかなか提供されないようです。
 知ってはいても、突き詰めた実践をしようとは、「まず、しない」と聞きます。
 それどころか、全く考えようとしないのです。
 偉そうに言っている、多くの大手コンサルタントでも、です。

 (勿論、全ての皆様がそうだとは言いません。)

 特に広告代理店内部で話すことは、「広告枠さえとれれば良い」と聞きます。
 クライアント企業の広告反応率、つまり費用対効果なんて、よほどのお得意先や大手中堅企業が相手でなければ、気にしないのです。


 これは私自身、元・広告代理店にいた人や、関係先から実際によく聞いてきた話で、珍しくもない酷い現実です。

 そして反応が挙がらなければ・・・、
 「社長、1回や2回だしただけではダメなんですよ。」
 「何度も続けて出すことで反応が挙がってくるんです。」
と営業します。

 その際に「広告文を今度はこうしましょう」と、提案してくることもあるでしょう。
 しかし、偉そうに言ってくる割には提案の質が低いものです。
 

 それは、日常的に本当のところでクライアント企業のことを、心から真剣に考え、突き詰めたテストと実践をしていないからです。
 本心では、その姿勢がないからです。

  

 もっとも求めるものは何か? 大切なことは何なのか?

 広告代理店としての自社の売上か、クライアントの利益か。

 

 クライアントに利益を挙げさせることが、継続的な自社の利益に繋がると、どこまで考えられるか。

 私も、有名なマーケティング会社のセミナー等に行って、そんな話ではないだろうと思っていたのに、そのような現実には役に立たない話を、もっともらしく話されているのを聞いていると、実にイライラします。
 

 私自身、かつては代理店商売で、決して安くない広告費をドブに捨て続けていたからです。

 確かに、継続して広告を出し続けることも意味があります。
 それ自体は間違っていません。

 しかし、安くない広告の場合、会社によっては、自らの首を絞める死活問題にもなりかねません。(一般論で) 
 つまり、広告で使っている言葉、その中身の徹底精査・見直しが、かなり重要なのです。
 それには、奥の深いノウハウと突き詰めた経験が必要不可欠です。

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